ということで、トーイック返ってきました。 受けた時はあまりできなかった…と思ったけど、思ったより良かった感でした。 画像の犬はただ単に好きなゴールデンレトリバーです。 トーイック結果 990点中955点 でした。 これが公式サイトのやつです。 約10年ぶり人生2回目のTOEIC受験 でした。 もっと若い頃に一回受けて、その時は確か580点~600点くらいだった気がします。 だけど今回はなんとか良いスコアになれたので良かったと思います。 リーディングの方が得意なはず 練習ではリスニングは1回も全問正解とかにはならなくて、逆にリーディングはノーミスとかだったけど、今回は逆な感じになりました。 リーディング、練習(3回ほどした)では3分とか5分とか毎回余ってたのに、本番は残り10秒でギリギリ終了でした。 やぱ本番は緊張するのだと思いましたし、一つ小さなミスをしてたのは覚えていたのでかなり悔しいと思ってました。 トーイックはとりあえずもういい 900切ってたらもう一回受験するつもりでしたが超えたのでもういいと思います。 とりあえず今はプログラミングの勉強が地獄なので、なんとか乗り切りたい。 早く海外に帰りたい。 コウ
フランスに着いた。 まさかフランス語を学ぶという流れになるとは思ってもいなかった過去。。 2019年に一度来たけど、その時は英語だけだったし、フランス語をやろうなんて夢にも思っていなかった。。 しかしそういう流れになっている。 フランスのトゥールーズに着いた。フランス語わからん。 フランスの南にある、トゥールーズという街に来ている。 きてわかったのは、やはり俺のフランス語はクソだということだ。 まあ1週間くらい日記を書いてみたくらいだし、Googleトランスレーションを使ってのことだからもちろんのことだけど。 だが、スペイン語も英語もかなりできるようになっているのだからもう少しなんか楽なのではとか思っていた。 フランス語を教えるYoutube動画等を見ている とりあえずYoutubeを見てみている。 月曜日になったら語学学校の値段等を聞いてみたりしようと思っている。 とりあえず1ヶ月は勉強してみて、続けたいかどうかとか見てみるつもりだ。 トゥールーズは静かぽい そしてこの街、トゥールーズだが、かなり静かである。 と、きてまだ1日も経っていないが感じている。 聞いた感じでは安全で、夜1人で歩いてもまったく問題ないということだ。 もちろん、行くべきでない地域とかはあるようだが。 かなり綺麗な街並み こういう感じの通りで、とても静かで人も少なかった。 今は秋になってきてるから気候も素晴らしい感じ。 トゥールーズからマドリードからのバスがクソだった トゥールーズからバスに乗った。 Flixbusというバス会社のやつ。 大体30ユーロだった。 夜行バスだったのだけど、ああ、本当にやはり夜行バスは地獄だね。 もう二度と乗りたくないと強く思った。 こう思っても、何度も忘れて乗って苦しむんだよね。 まあそういうことで、とりあえず1ヶ月はここにいてみようと多分おもってる。どうなるかは分からないが。 言語がわからないという感覚 この1年半くらいはずっと、スペイン語も英語もかなり分かる状態でスペイン語圏とアメリカにいた。 だからどこに行っても言語は問題なかった。 だけれどここでは完全に、言語のわからない外国人になっている。 こうなるのが結構怖かったりしていたのだけど、きたらきたでそういうものかと受け入れられるものだと感じてる。 だけどやっぱり、言いたいこととか全く言えなくて英語で返されるの悔しいとか思う。 まあ、ちょっとは話せる様になろうと思う。 ではね!
こんにちは、ペルーにいるコウです。 「海外に住めば言語は伸びる?」 これを考えたことがある人はたくさんいるのではないでしょうか。 ・カナダに住めば英語は伸びるだろう ・スペイン語圏に住めばスペイン語が伸びるだろう ・本当に伸びるのかな?いく価値ある? おそらく多くの人がこのようなことを考えたことがあるのではないでしょうか。 僕はカナダに1年住み、ヨーロッパを5ヶ月ほど旅行、中南米に2年数ヶ月住みました。 現在も南米にいます。 という状況ですが、言語の伸びに関して感じていることを書いてみようと思います。 カナダで英語は伸びたのか まずカナダに住んで伸びたかというと、かなり伸びたと思います。 僕はカナダ人やアイルランド人がほとんどのカフェで半年ほど働きました。 そこではネイティブの人たちが英語を使っていて、ところどころで出る独特の言い回しなどがすごく勉強になりました。 ・All right… ・It’s a sick t-shirt! ・Dump it. ・Fair enough. などなどいまだに当時ネイティブが使った言葉をその当時の状況もなんとなく一緒に覚えています。 ネイティブや外国人と関わる機会を持つことが大事 僕は今お話ししたように実際にカナダに住んで英語を学んだと感じています。 ですが過去にフィリピンで出会った台湾人女性はオーストラリアに1年住んだのですが、全く英語が話せないままでした。 というのも、彼女は常に台湾人たちと1年間過ごしたようで、英語を全く使わなかったからです。 彼女に出会った時は驚きました。 「1年オーストラリアにいて全く学ばないとか有り得るのか・・・」 とビビりました。 英語を伸ばすために外国人との関わりを大切に とにかくこれが大事だと思います。 中南米に住んでスペイン語は伸びたのか そして中南米に住んで2年以上経っています。 スペイン語、かなり伸びたと思います。 日常会話は基本的には問題ありません。 わからない単語や、ネイティブ同士の会話はまだまだ難しい部分があります。 ただ、基本的にはペルーではスペイン語以外使っていません。 ネイティブとスペイン語を話すだけで十分なのか? 僕はこちらではとにかくネイティブと関わることをずっとしています。 そうすれば自ずとスペイン語が伸びるはずと思っているからです。 実際もちろん、伸びます。 相手がわからない単語を使ってきたら、調べたり聞いたりします。 それで身に付くものもたくさんあります。 ですが、、、独学めっちゃ重要です。 独学も必要…
「フレンズ見て英語勉強してる」 というフレーズを聞いたことがある人もいるのではないでしょうか。 ・海外ドラマフレンズで英語の勉強 ・面白いから続く ・本当に面白いのか ・どうやって英語の勉強に使うの? などなどフレンズに関して思ったことがある人もいると思います。 僕は実際、昔はフレンズに興味が全くありませんでした。 というのも、なんだかチープな感じがするというか、 「面白くなさそう」 と思っていたからです。 ですが最近ちょこちょこ見ていて、すごく面白いと感じています。 昔見た時は難しくて面白くなかった 昔一度試しに見てみたことがありました。 ですが実際、かなり早口でみんな話すのでわからない部分がかなり多いです。 そのため当時はすぐに諦めてしまいました。 所々入る笑い声がなんか嫌 また、挿入される笑い声がなんだか嫌で、好きになれないとも思っていました。 英語がわかるようになってくると面白い しかし今は過去に比べると英語がマシになっているので、見るハードルがかなり低くなっています。 そのためわからない表現なども少なく、気楽にみれます。 わからないことはまだかなり入っていますが、調べることでわかります。 また、思っていた以上に凝って作られていると思います。 かなり笑ってみれています。 フレンズは英語の勉強になるのか そして実際、フレンズは英語の勉強にかなりなると思います。 僕が今回見始めたのは、インスタか何かでフレンズでかなり英語が伸びたという投稿を最近見たためです。 そして実際に見て、わからないものを調べ、一緒に発音したりしていると、 「伸びる気がする」 と感じています。 何度も見ることで徐々に英語が身に付く 実際、同じエピソードを何回か連続で見たりしていて、少しずつでも単語等は定着していっていると思います。 また、細かいリスニングのネイティブの癖みたいなものも実際に聞けるのが面白いし、耳が鍛えられている気がします。 フレンズはネットに情報も多い フレンズは昔からあるショーで、かつ英語の勉強に使っている人が世界中にいるので情報もたくさんあります。 フレンズのことを話している日本語のブログ等もたくさんあると思います。 なのでわからないことがあったら簡単に調べられます。 僕はなるべく英語で調べるようにしています。 ということでした。 では!