コウが起業時、会社を辞める時に考えたこと|仕事辞めたいあなたへ

  最近LINE@とかその他でも相談に乗ることあるんだけど、 「会社辞めたいけど辞められない」 って悩みがかなり多い。   なんで辞めたいのに辞めれないの?って聞くと、   ・辞めたらお金なくなる ・周りにどう思われるか怖い ・やりたい仕事がない ・辞めたら、会社が困る ・転職成功するかわからない   こんな感じの理由が多い。   俺自身は、 会社1年目に辞める事について真剣に考えて、 最終的に起業っていう事に決めた。   でも当時は、めちゃくちゃ悩んでた。 この時の体験って、 仕事を辞めたい人にかなり役立つんじゃないかと思うから、 今日はそのことを書きたいと思う。 同じように仕事辞めたいって悩んでる人は、参考にしてみてね。   仕事を辞めたい、起業時にコウが考えていたこと   俺が会社辞めたいなーってなったときに悩んだのは、だいたい次の4つ。   ・お金稼げなくなるけどどう生きるか ・もしうまくいかなかったらどうするか ・辞めてから何するか(起業することにした) ・周りからどう思われるか怖い   で、一つ一つを真剣に考えた。   仕事辞めてからの、やりたいことの考え方|起業に至った流れ。   まず会社辞めたいって思ってから、 一番に考えたのはこれ。   「会社辞めたいけど、何するか?」   これを考えないとね。   なんで仕事辞めたいのかを具体的に考えて、やりたいことを見つける   当時の俺は、 ・薬学部か医学部を目指す(大学に行く) ・ユーチューバー 辺りが最初に浮かんだことだった。     俺にとって一番大切だったのは、 「会社にとらわれずに自由になること」…

あなたの人生は、大丈夫。できない気がすることを、できるに変える。|フェイスブックへの投稿が怖いを例に。

  「ちゃんと仕事できなくても大丈夫」 「友達と仲悪くても大丈夫」 「ちゃんとしてなくて大丈夫」 なんだよ。   前のブログ、 >生きるのが辛すぎた人生の終焉|自分の全てを受け入れ、楽しく生きる に「LINE@で無料相談乗るよ」って書いたんだけど、 そしたら、45人の人が登録してくれた!   ・フェイスブックに投稿することが怖い ・家族との仲が深刻 ・友達と昔みたいに仲良くなりたい ・仕事が死ぬほど嫌だ、起業したい ・病気が辛い   いろんな悩み・質問をもらって、相談に乗ったよ。   最初は、   「LINEで人の相談とかできるかな?やったことないしな・・。」   ってちょっと怖かったけど、 やってみたらやっぱり、「大丈夫」だった。   人生は、大丈夫   「人生は、大丈夫」なんだよ。   ほんとに人によるんだけど、 「一歩踏み出すのが怖い」 「失敗したくない」 って思いを持ってる人は沢山いると思う。   この思いの裏には、 「できない自分がバレるのが怖い」 「そんな自分と向き合うのが怖い」 ってのを持ってる人が多い。   LINE@はある程度は来てくれると思ってたけど、 ちゃんと人が来てくれたし、相談にも乗ることができた。   「何が怖いのか」を考えることは、一歩踏み出すためのヒント   「何が怖いのか」を考えると、 「自分が動けない」と感じていた理由が、 実はめっちゃ小さい事だったってことが分かる。   例えば最近、 「フェイスブックに自分の思いを投稿するのが怖い」 って悩みを、LINE@で受けたんだよね。   俺自身も、この悩みはけっこう強かった気がする。 だから、1か月に1回とかしか投稿してなかったのもある。…

生きるのが辛すぎた人生の終焉|自分の全てを受け入れ、楽しく生きる!東京来た。

  生まれてから26年。 自分で仕事を始めて約2年。 東京に引っ越して1ヶ月。   今感じているのは、   「人生を楽しむには、自分を大切にすることが一番大切」   という事。     昔から一度は住んでみたいと思っていた、 東京に引っ越してきた! 色んな人がいるし、 電車でいろんなとこ行けるし、 友達もけっこうできたし、 今のところ東京が大好きだ。 今回東京に住むことに決めたのは、 「心理学を勉強する、自分の人生を楽しいものにするため。」   努力が今までは辛いものだったけど、 今は、努力が楽しいものに変わりました。     生きるのが辛かった。毎日、不安にまみれていた。   最近の記事は、 何度かこういった、生きることに関して書いていました。 そして、 普通に生きているだけなんだけど、 たまに、 「生きるのがかなり辛い」 って感じることがけっこうあった。   でも、これはおかしいって思った。 だって、俺は自分が理想としていた生活に、 かなり近い生活をしていたから。   起業前の夢が叶ったのに、生きるのが辛かった 起業前俺は、 「PC一台で稼げるようになって、海外に住みたい」 という夢をもち、 会社を辞めました。 そして1年間すべてを捨てて、 努力だけをして、 なんとか稼げるようになり、 去年は半年近くセブ島に住んで語学学校に通ったりしました。 これはつまり、 夢が全てかなった状態だったんです。     もちろん、楽しいことも沢山あったし、 人とのいい出会いもあった。  …

自由に生きる、やりたいことをやり続ける

  いつの間にか2016年が終わる。 短かったような、長かったような、 でも、 すごく充実していたと確信できます。   ・・ 昨年4月、会社を辞めてから1年と約8か月。 なんの知識もないままに会社を辞める決意をし、 いつも通り金沢のタリーズに入りびたり、 急性胃腸炎になり、 大阪あいりん地区に入り、 渋谷のカプセルホテルに泊まり、 稼ぐためにただただ仕事した昨年。   今年はそこで得られた自由を噛みしめ、 「自由に生きるってどういうこと?」 って、自由と向き合った一年でした。   そして得られた今の僕の行動指針は、   「やりたいことをやり続ける」   という事です。   フィリピンセブの語学学校に行った   今年のだいたい6月ごろからセブの語学学校にいっていました。そこで沢山の人に出会って、英語を話す、聴くという勉強をしました。 英語を話せるようになること、 語学学校に通うことは、 起業した時の夢の1つだったので、 「やっと来たかー!」 っていう思いで、ワクワクしていました。   英語に完全集中したわけではなかったけど、 今は最低限自分の思いは伝えられ、聞き取れるようにもなりました。     そしてセブで出会って、 数か月しか一緒にいなかったけど、 今でも仲良くしてくれる人がいるのは、すごく嬉しいです。   やりたいことへの思い   僕にとって「英語」っていうものは、中学・高校時代からずっと一番好きな科目で、大学は理系でしたが、英語があったからこそ入れたと思っています。   ですが、 「理系のほうが就職に強い」 という先生が何気なく言った言葉をなんの思考も無しに信じて、未来が不安になって、理系に進んでしまいました。 僕は大学に入ってからもずっとこれを後悔していて、国際学部の友達たちがうらやましく思っていました。   その思いは結局会社員になっても続き、何度も悩み、なんとそれが会社を辞める一つの大きな理由にまでなってしまったいました。 この時に思ったのは、   「やりたいって強い思いがあることは、やらないとずっと後悔する」…

自分の人生を楽しむために、ストイックを手放す勇気|アフィリエイトで稼ぎ、セブ語学学校で感じたこと。

  気付けば、 フィリピンに来てから半年がたちました。 今回は英語や仕事だけではなく、 自分の人生について沢山のことを考えました。 そして今考えているのは、 「ストイックを手放す勇気を持てば、 人生がさらに楽しくなる」 という事です。   人生を楽しみたいという思い   「自分の人生を楽しみたい」 というのは、ほとんど全ての人が感じることです。   「旅行に行きたい」 「友達と美味しいものが食べたい」 「恋人と一緒に過ごしたい」   人それぞれの幸せの形は違いますが、 誰しもが感じていることだと思います。   起業前の僕の場合、   「PC1台で稼げるようになって、自由になること。」   これがすべてでした。   「自由になれば、全て上手くいく」 「なんでもできるし、全てが楽しくなる」   こう考えていました。   ですが以前も書きましたが、 自由になって海外に住んでも、 夢だった語学学校に行っても、僕の心は満たされませんでした。 (→生きるのが辛いのか、自由、幸せを感じられるかは自分次第)   そして考え、気づいたことが、 「常に自分に何かを強いていたこと」 でした。   起業してからずっと僕の頭には、 「常に努力をしないといけない」 「常に自分の未来にプラスのことをしないといけない」 といったものが、無意識的にも意識的にもありました。     その考えがあれば成長しやすいかもしれませんが、 遊んでいる時も常に頭にそのことがあるので、 楽しいと感じることが難しくなります。 そのため色々調べ考え、 「努力しなくてもいい」事に気づいてあげることが、 とても大切なことだと今は結論づけています。  …

電通の新入社員自殺のニュースから感じた、仕事・残業が辛い意味|そして、自殺は個人的には一つの選択肢だと思う。

  電通の新入社員が過酷な労働に耐えかねて自殺してしまったという事件がありました。 この女性は死ぬまでの期間、 残業が130時間ある月もあったほどで、想像するだけでも悲しい。 そのことをこの女性がツイッターに流したりもしていましたが、 ニュースの内容とかその女の子のツイッターとか見てて、   「起業前、俺も同じこと考えてたな」   って感じて、思ったことを書きたくなりました。 このニュースは当時の自分に重ねたり、 色々と思うところがあって、すごく辛かった。   僕自身、新卒で入った大学の事務という仕事を1年でやめています。 大学事務って緩そうで、 定時で帰ってそうみたいなことを言われることも多いんですけど、 14連勤したり、60時間残業したり、2時くらいまで残ったこともあったと思います。 もちろんそれとは比べ物にならないくらい、 残業とか連勤している人はたくさんいるけど、 当時は辛くてたまらなかった。   残業を断ることが怖い、できない   会社員時代は、 とにかく残業から逃れることができませんでした。   「先輩も残業しているのに、自分だけ帰るなんてできるわけがない」 「残業しないで帰ったら周りに嫌われそう」   残業で悩んでいる人は、 上のようなことを考えていることが多いと思います。   僕は当時、 「できることなら一つの会社に勤め続けることが常識」 と思って生きていたし、 少しでも周りに合わせる、 迷惑をかけないようにする、 なんてことを考えていました。 そうしないと、 会社で生き続けられないって思っていたし、 それが当たり前だと思ってた。 自殺した女の子のツイッターを見てると、 「先輩ががんばってるのに、新入社員が弱音はけない」 みたいなことが書いてあって、 同じだ・・と思いました。   残業している時間が辛い、残業代が減らされることが辛い     最初は数時間だけだった残業も、 時間がどんどん増えてくるにつれて、 「時間を無駄にしている感」もどんどん大きくなってきます。   「時間を無駄にしている感」は、人に大きなストレスを与えます。  …

生きるのが辛いのか、自由・幸せを感じられるのかは、自分次第|根拠の無い自信・根拠のある自信

  起業してから約1年半、 稼げるようになってから約7か月、 フィリピンにきて約3ヶ月。   今感じているのは、 「自由や幸せを感じられるかどうかは、自分次第」 という事。   今僕は、 フィリピンセブ島でコンドミニアムを借りて生活しながら、 仕事をし、英語を独学し、英語を話す友達たちと遊んでいます。 今はこの生活が楽しくて楽しくて、 自由ってなんて素晴らしいんだって思って生きています。   ただ、本格的に楽しいと感じ始めたのは、 ついここ数週間の事です。   自由になっても、生きるのが辛かった。   実際、僕は今年の1月に自分一人で生きていけるだけの金額を稼げるようになり、 今は住もうと思えば、余裕はないかもですが、 アメリカやカナダに住むこともできます。 そして、僕の働き方はPC1台とwifiさえあればできる仕事なので、 世界中どこでも仕事ができ、 上司もいなければ朝早起きする必要もありません。   ようは、ほぼ自由に自分のしたいことができるという状態です。   もちろん、その状態は楽しくて、幸せなんだと思っていました。   しかし、それでも、 悩んで苦しむことから抜け出せず、 生きるのって辛いなあ・・・ って思うことがよくありました。   それが辛くて、 なぜか?って、本気で自分と向き合い、色々調べてみました。   その結果、常に自分を責めていたり、 自分から望んで不安を感じていたからなのではないかという答えに達しました。   「○○してはいけない」が生き辛さを作る   「ダラダラしてはいけない、無駄な時間を過ごしてはいけない」 「常に勉強・努力し続けなければいけない」 「稼いでいるサイトがなくなったらどうしよう」 「普通の正社員コースをはずれて、本当に大丈夫なのか」 「あの人に嫌われてそうだなあ・・嫌だなあ・・」   こんな、 ○○してはいけない、○○すべきだ、 ○○な状況になったらどうしよう・・・ なんて考えて、不安を抱え、自分を責めていました。  …

フィリピンセブの語学学校QQEnglishで、2か月英語を勉強してみました。

  「セブで語学学校に通ってみたい!」 僕が起業した理由の一つには、 海外で語学学校にいきたいという夢がありました。 そして今回、その夢をとうとう叶えることができ、 2か月間セブの語学学校で英語を勉強することができました。 今回は、 僕が通ったフィリピンセブの語学学校、 QQEnglishに関してその感想やシステムなどを、 簡単に紹介したいと思います。   フィリピンセブ島の語学学校QQEnglishとは   QQEnglishは、 日本人オーナーが経営している英語の語学学校で、 他の学校に比べて生徒・先生がともにとても多くいます。 QQEnglishには、 ITパーク校というセブ市内の校舎と、 リゾートに近いシーフロント校の二つがあります。 僕はそのうちのITパーク校に通っていました!   授業はフィリピン人の先生によるマンツーマンが主体   QQEnglishの先生は全員フィリピン人で、 プランによりますが、 ほとんどの人が1日授業を8時間とっています。 そのうち、6時間はマンツーマンクラス、2時間はグループクラスでした。 マンツーマン授業では基本的にリスニングやスピーキングなど、 それぞれやることは大まかに決まっていますが、 先生に「○○を勉強したい」などと言えば、対応してくれました。   個人的にはマンツーマンが圧倒的にコスパが良いと思います。 特に僕は仕事をしながらの学校だったので、 グループは休んで仕事したり自習していたこともありました。   フィリピン人はとにかく明るくて、授業が楽しかった   フィリピン人は、 「気楽に、人生を楽しむ」という事がみんな常に頭にあるようで、 冗談を言ったり、明るく励ましてくれる先生ばかりで、 授業は基本的にすごく楽しかったです。     今僕は学校を卒業して、 セブでマンションみたいなところに住ながら生活していますが、 卒業してからもフェイスブックでよくメールが来ますし、 みんなでお祭りやご飯に行ったりもしました。     とにかく圧倒的にフレンドリーで、 基本誰でもすぐ友達になってくれます。 ここが日本と一番違うところで、 僕はこの国民性がすごく好きです。   フィリピンの次に、カナダに行く、2か国留学の人がとても多かった…

【フィリピン英語留学】語学学校に来て1週間が経ち感じた事

  フィリピン語学学校に来て1週間が経ちました。 日曜日は授業が無いので、 朝からゆっくりカフェで仕事やブログ、英語の勉強をしています。 学校に入って3日ほどは慣れない環境でメンタルがやられていましたが、 今はとても楽しく過ごしています。 ここで、フィリピンに来て1週間たち、感じたことを書いてみたいと思います。   語学学校は慣れると、めちゃくちゃ楽しい   今は学校に入ってちょうど1週間が経ったところです。 毎日授業は朝8時から17時まで8時間あり、 そのあとは勉強する人や遊ぶ人など、色々な人がいます。   僕の場合は、 「英語の勉強」 「友達との交流」 「仕事」 「観光」   と大きく分けて4つのやること、やりたいことがあります。   しかし初めの3日ほどは特に、 慣れない環境、新しい人間関係に戸惑いながら、   「仕事も勉強も、全部中途半端になったらどうしよう・・」   とすごく不安でしたし、正直始まって3日で帰りたいとすら思っていました。 日本の友達数人に電話したり・・(;^_^)   しかし4日目頃から、 授業の流れがつかめてきたり、すきま時間での仕事、 友人関係などが自分の中で上手く回り始め、 とても楽しくなってきました。   そして昨日の土曜日、 学校が開催するアクティビティという日帰り旅行に参加し、 思いっきり海や砂浜を楽しみました。         ビーチもとてもきれいで、 「ずっとここにいたい・・・」   と思うほどでした。   フィリピンで自分の未来の生活、生き方について考える     砂浜に座ったり寝転がって海や空を見ていると、   「南国に住むのもいいかもな・・・」 と自分が将来どこで生きたいか、 どこに住みたいかなどを自然と考えていました。…

5月の半ばから東京とフィリピンのセブ島に行ってきます。

  お久しぶりです。 しばらく更新が遅れてしまいました。 髪もどんどん伸びて、そろそろ切らないといけない状況です。 タイトルにもありますが、 5月半ばごろから東京に行き、 成田空港からフィリピンのセブ島に行くことになりました。 このタイミングで、東京でまた相談会を少しだけできたらと思っております。 この記事の最後にも同じ記事を貼りますが、 気になる方はこちらをご覧ください。 ⇒5月東京相談会についての記事   サイト作成を外注化でき始めてきた   最近は1ヶ月ほど、地元石川県で集中してサイトを作っていました。 その間に作った新しいサイトが順調に育ってきており、 収益もちらほら上がっています。 そのサイト作成に関して、 今は徐々にランサーズやクラウドワークスなどの「外注戦略」も使いながらサイトを作っているので、 少しずつサイト作成から手を放せるようになってきました。 また、それに合わせて既存サイトからの収益も順調に伸びていることもあり、 かねてから夢だった語学学校に行ってみることになりました。   海外に行きたい、英語を話したいから起業した   僕は今、PC1台で生計を立て、やりたいことをしています。 この働き方や状態を目指した一番の理由は、 「会社にとらわれずに自由になりたい」という思いでした。 しかしそれと共に、 「海外に行きたい」「英語をもっと勉強したい」という思いも強くありました。   「このまま会社にいたら、一生留学はできない」   残業して深夜に帰ってきてフェイスブックを見て、 友達や幼馴染が留学している姿を見ていました。   「このままでいいのかな・・・」   そして、 「大学時代にしておけば良かった」 「文系に行くべきだった」   など、過去を後悔したり、色んなことを思いました。   そういったことも理由としてあり、昨年の年度末に一歩踏み出しました。 そして一年後の今、とうとう夢を叶えるタイミングが来ました。   「タイで仕事はできたけど、フィリピンでもできるのか」 「英語力はどれほどなのか、友達は沢山できるのか」 「夢だった南国での英語留学で何を感じるのか」 など、現地でいろんなことを学び、感じてきます。     誰かにより多くの価値・情報を与えられるようになりたい  …